マスター(中学)コース

マスターコース概要

公立高校入試の理科では、図や絵で示された実験の様子について解釈を問い、 その背景となっている現象を理解しているかを問うものがほとんどです。 そのため、実験を通して学習しておくと出題の状況をイメージしやすく出題の意図も把握しやすくなります。 そこで、マスターコースでは、楽しい実験に加えて、公立高校の入試で出題された問題中の実験を実際に生徒たちに再現してもらうスタイルの実験も行います。 また、その問題の演習も行います。
背景の知識についても解説するため受験対策として最適というだけではなく、科学に対する理解を深めることにも役立つコースとなっております。

対象 中学生、多学年合同(小学生の飛び級は、応相談)
授業時間 165分(2時間45分)
回数 月1回、年12回(全24回) カリキュラムA(12回)とB(12回)を毎年交互に行います。
クラス(2017年度) 青葉台(たちばな台)教室:金曜日午後16時30分〜19時15分
             土曜日午後14時〜16時45分
カリキュラム(実験テーマ)

マスターコースの実験テーマと実験内容は次の通りです。順番や実験の内容は、予告なく変更する場合があります。

カリキュラムは現在準備中です。

このページのトップへ
Copyright © 2008-2017 あおば理科 Aoba Science Laboratory
inserted by FC2 system